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特別企画

「それなら」での生放送(2017/06/24放送)

この日の「スキ度UP入門編 それなら、やってみようかな!」のゲストとして、真ちゃんが出演することから、ロイさんが「俺も出てみようかな」とつぶやいたことから、番組ジャックが実現。16時台の1時間をスキ度チームの3人が出演して生放送を行なった。
ゲストとして、石川和男さんを丁重にお迎えした。

番組初の2時間生放送(2017/11/04放送)

2017年11月4日の15~17時に、番組初の2時間生放送が行なわれた(同時にFacebookライブにて、舞台裏も含めて放送された)。


 
スタジオ前には10数人のリスナーさんが応援に駆け付け、その中の数名がスタジオ内に入って観覧をした。
柴田Pが作った台本には
「およそ10,000人(?)のリスナーさんが、高価な差し入れ持参でスタジオに集まってくれました」
とあったが、丸ちゃんは1,000人と言い、その後は1,000人がいることにして放送が続けられた。

前半15時台には「ビジネス数学カフェ」「まるプロ」「今日から英語アタマ」の順番で、従来のコーナーが生で行なわれた。

後半16時台では、3人が新たな挑戦を行なった。「深沢真太郎の計算しない数学検定」では、検定問題が3問披露された。「計算しない数学検定」は略したら「計算検定」では?とロイさんから突っ込みが入ったが、真ちゃんは「省略しない」と回答した。

「丸山久美子の緊張マスター検定」では、スタジオ内に入っていたリスナーさんの中からくじ引きで当選した3名に、生放送中にナレーションをするという課題が与えられた。3名は緊張しながらもなんとか課題をクリアーし、「緊張マスター準3級」が認定された。

「西澤ロイの英語病クリニック」では、英語病の診断が行なわれた。3つの問いに「はい/いいえ」で答える形式で、(ロイさんの予想通りに)3問とも「はい」と答えた真ちゃんは「英語コミュ障」と診断された。丸ちゃんは全て「いいえ」。
2つの薬が処方されたが、2つ目は解説の時間がないという理由でロイの書籍『頑張らない英語学習法』(赤い本)が紹介された。

以下は実際に使用された進行表である。

2時間の中で、各コーナーのテーマ曲(オープニングとエンディング)、各種効果音(カミサマ降臨、575のポン、薬処方ほか)など、用意した音が多すぎた(凝り過ぎた)ため、柴田Pは音を3回間違えてしまった。
なお、カミサマ降臨の効果音は、丸ちゃんが2回、真ちゃんとロイさんが1回ずつ使用する結果となった。