深沢真太郎(ふかさわ・しんたろう)

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パーソナリティ

肩書き

ビジネス数学の専門家

担当コーナー

ビジネス数学カフェ

ニックネーム

・真ちゃん
・大先生

プロフィール

論理と数字を正しく使えるビジネスパーソンを育成する「ビジネス数学」を提唱する人材教育コンサルタント。ビジネス数学検定1級AAA、国内初の認定者。この分野では第一人者と呼ばれている。

企業研修のリピート率は9割を超え、著書は累計15冊。たくさんの講演をこなしながら年に3~4冊というペースで出版している。

パンケーキをこよなく愛する、数学のヘンタイ。「パンケーキ部」だけでなく「麻婆豆腐部」も始めたらしい。オシャレ好きの一面もあり、2016年某クリスマスパーティでは男性部門ベストドレッサー受賞。

「深沢先生」とは呼ばれたくないために、自身を「深沢さん」と呼ぶが他の2人からは「深沢大先生」と呼ばれてしまう。
リスナーさんの間にも「大先生」が浸透してきたため、本人も観念して(?)時々自身を「深沢大先生」と呼ぶ。

元々、超論理的な人間で自称「閃くことがない」と言い、アイディアを論理的に生み出す独自メソッドを持っている。

ただし、右脳的な丸ちゃんと、「英語を感じて」と言うロイさんの影響を受け、右脳や感性が磨かれてきている……?

「ビジネス数学カフェ」の最後には、575と「ポンッ」という効果音で締めることが恒例となっている。

深沢大先生のお写真

様々なネタ

カツラ疑惑(笑)

以前の写真(↓)が今とは全然違うことから丸ちゃんが言い出したネタ。

体脂肪率7%(Humpty Dumpty事件)

小学生だった深沢少年は、田中ちゃんから「ハンプティ・ダンプティみたい」とショッキングな一言を言われたことがある。

ご参考:ハンプティ・ダンプティ

当時、ちょっと太っていた深沢少年は、モテない3要素の「チビ・デブ・ハゲ」のうち、デブ、つまり体重に関しては自分でコントロールできると考え、ダイエットに成功。
中学からはスリムな体形をずっと維持し、体脂肪率は7%前後で維持している。

また、その体形を維持するために、顧客の平均年齢は約40歳だがおじいちゃんがたくさんいるジムに通っている。