美しさ(by深沢真太郎)

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ヘンタイ的趣味

深沢真太郎は「きれいなもの」や「整っているもの」を美しいと表現したがる。

決めセリフは

 
「美しいね😎」
 

以下に具体例を示す。

「まんまる」なパンケーキやお好み焼き

それを6等分に切って食べる。

ちなみに「6」という数字は「パーフェクトの象徴」らしい。

「6」という完全数

6を割り切ることのできる数は1,2,3,6だが、自分自身(6)を除いたもの(1,2,3)を全て合計した時に元の数に戻る完全数である6は美しいらしい。

ちなみに、次の完全数は28らしい。
その次の完全数は結構大きい数になるらしいが・・・真ちゃんは覚えていなかった。

四則演算で「0」「1」「10」がつくれる日付

例えば8月24日。
(8−(2×4)=0、8÷(2×4)=1、8+4−2=10 )

なお、「0」「1」「10」の全てが作れないと美しくないらしい。

7月6日に、ロイさんが真ちゃんの発言を予想して「美しい…」と言ってみた。ラッキー7の「7」と完全数の「6」を含み、四則演算で「1」になるからである。
しかし、真ちゃん曰く、「1」にしかならない(「0」と「10」ができない)から「美しさが足りない」らしい……。